たんぽぽ・川村エミコさん出演の新TVCM、4月7日より放映開始
 “どんな時も食べたくなる味噌らーめん” をテーマに展開

株式会社トライ・インターナショナルは、味噌らーめん専門店 「麺場 田所商店」 において、お笑いコンビ・たんぽぽの川村エミコさんを起用した新TVCM
「どんな時も篇(15秒)」を制作し、2026年4月7日(火)よりフジテレビ「ノンストップ!」(関東ローカル)にて放送を開始します。

本 CM は、 「どんな時も、味噌らーめんが食べたくなる。」 をテーマに制作。
電車の中、メイクルーム、さらにはジャングルといった非日常的なシーンにおいても、ふとした瞬間に味噌らーめんを思い出してしまう—そんな “抗えない魅力” を描いています。

■CMコンセプト:
「どんな時も食べたくなる」 仕事の合間、移動中、非日常の空間—どんな場所、どんな瞬間でも、ふと頭に浮かぶ一杯。
味噌の香りとコク、そして身体に染みわたるような満足感は、日常の中にある
“ちょっとしたご褒美”として、人々の記憶に残り続けます。
本CMでは、そうした「思い出してしまうおいしさ」を、印象的なシーン展開で
表現しています。

■川村エミコさん起用の背景
本CMには、お笑いコンビ たんぽぽ・川村エミコさんを起用しました。
親しみやすさと自然体の魅力に加え、「麺場 田所商店」のファンとして日頃から
店舗に通われていることから、今回の出演をご依頼しました。

■川村エミコさんコメント
今回の出演について、川村さんは次のように語っています。
「普段から東京・両国にある「麺場 田所商店 江戸 NOREN」に通っていて、
最低でも月に 1 回は食べていたので、CM出演のお話をいただけたときは
とても嬉しかったです。」
味噌らーめんの魅力については、 「いろんな地域の味噌を選べるのが楽しくて! 私は北海道味噌が大好きなんです。皆さんにも全国の味噌の中から、ぜひ自分のお気に入りを見つけてほしいです。」  さらに、 「飲みに行った帰りや運動した後など、体が味噌を欲する瞬間があります(笑)」  と、
日常に寄り添う食体験としての魅力を語ってくださいました。

■CMの見どころ
本 CM では、現実と非現実が交錯する印象的なシーンを通じて、
「気づけば食べたくなっている」 という感覚を表現しています。
・ 電車の揺れの中でふとよぎる一杯
・ メイクルームでの何気ない瞬間
・ ジャングルという非日常空間でも変わらない欲求
それぞれのシーンが、味噌らーめんの “記憶に残るおいしさ” を象徴し、
“その日の気分で選べる一杯” というブランドの魅力を伝えています。

撮影では 「電車のシーンの揺れの演出に緊張しました」 と語られていた、
川村さんの自然な表情にも注目です。


電車の中のシーン

■味噌の価値と発酵への関心 川村さんは発酵食品への
関心も高く、 「30 代に入ってから体のことを考えるようになり、
日々お味噌汁を飲んでいます。発酵の力を信じています!」とコメントしています。


味噌は日本の伝統的な発酵食品であり、日々の食生活に寄り添う存在です。
当社は、こうした味噌の価値を “おいしさ” とともに伝えていきます。

■今後の展開
当社は 「味噌は日本人の宝物。」 という理念のもと、味噌の多様な魅力と健康価値を国内外に発信しています。 今後も、味噌文化の可能性を広げるとともに、
誰もが “自分に合った味噌と出会える体験” を提供してまいります。

<麺場 田所商店について>

「麺場 田所商店」は、 “味噌を主役にした一杯” を提供する味噌らーめん専門店です。北海道・信州・九州など日本各地の味噌を使い分け、地域ごとの味わいを楽しめる多彩なメニューを展開。現在、全国に約 200 店舗を展開し、味噌文化の魅力を世界へ発信しています。

2026年3月28日(土)

「ちばのみんなとスポーツフェスティバル」(千葉みなと さんばし広場)に参加いたしました。

2026年3月28日(土)、
「ちばのみんなとスポーツフェスティバル」(千葉みなと さんばし広場)に
キッチンカーで参加、出店いたしました。

今回は、4月1日スタート千葉県の商品支援事業「ちばのきらり」との
スペシャルコラボ企画「房総味噌らーめん」の発売予告も兼ね、
「房総味噌まぜめん」と「豚つくね」をはじめ、
薩摩川内ビール、味噌コーラ、チュロスをご用意いたしました。

千葉県内の事業者を中心にキッチンカー24台が集結、
初めての企画、アルティーリ千葉(千葉市)VS千葉ジェッツ(船橋市)の
バスケットボールライブビューイングに、さんばしからのクルージングも
あり、沢山の家族連れで賑わいました。

お越しいただきました皆さま、誠にありがとうございました。